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「雪を押しのけて」(朝日団体研究グループ)

「雪を押しのけて」(朝日団体研究グループ)


今月のお知らせ

8月の近畿和歌山総会は中止となりました

8月の近畿和歌山総会は中止となりました。詳細については、こちらのPDFをご覧ください。

(2020.6.1)

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近畿和歌山総会のブログを開設しました

近畿和歌山総会のブログを開設しました。総会の情報については、こちらをご覧ください。
https://k-wakayama-2020.cocolog-nifty.com/blog/

(2020.5.4)

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『地球科学』74-2 発行についてのお知らせ

4月末発行予定の『地球科学』74-2は編集上の都合により、5月末発行の予定です。
会員の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

(2020.5.4)

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6月開催予定の行事の延期について

6月開催予定の以下の行事につきましては、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、延期になります。

  1. ①地学事典増補・改定の編集委員会
  2. ②『科学論』(井尻正二)を検討する—地球と生物の歴史科学討論会(Ⅰ)(第13回勉強会)
  3. ③構造コロキウム

(2020.5.4)

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『地球科学』の投稿規定と原稿整理カードが一部改訂されました

『地球科学』の投稿規定と原稿整理カードが一部改訂されました。

  1. 1.「投稿規定」の引用文献の書き方の一部変更。
  2.     引用文献の出版社の所在地は、日本の場合は記入しないことにしました。海外の文献は、記入してください。
  3. 2.原稿整理カード・投稿者各位には、刷り上がり見込み頁数を記入していただくようになりました。

投稿規定・原稿整理カードは、『地球科学』74-1に掲載されています。また、地学団体研究会ホームページからダウンロードできます。ご協力をよろしくお願いします。

(2020.4.7)

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元名古屋大学の志知龍一さんが編集された「日本重力図」が刊行されました

元名古屋大学の志知龍一さんが編集された「日本重力図」が刊行されました。
九州から関東北部までの高精度重力図で、地殻深部構造・地震活動に関心のある人には必携の図です。

(2020.4.7)

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地団研ブックレットシリーズ13
『「高レベル放射性廃棄物」はふやさない、埋めない
—「科学的特性マップ」—の問題点』の訂正について
(「科学的特性マップ」を考える会)

(2020.2.2)

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2020年度会費の前納にご協力ください

  1. ・会費は、一般9,000円、学生・院生1,000円(通信欄に2020年度の所属・予定学年を記入してください)、夫婦12,500円、高齢者会費(2020年3月31日現在で80歳以上の会員で希望者)4,500円です。
  2. ・会費の納入済み年度は、そくほう12月号を送付した封筒宛名の氏名横の()内に記載されています。この年度の翌年からの会費を同封の振替用紙でご送金ください。
  3. ・記載のない方は、口座振替の方、2020年度の会費が納入されている方などですので、ご送金の必要はありません。
  4. ・学生・院生会費は,2020年度に大学に在籍しない,社会人入学・再入学などの場合には適用されません。

(2019.12.2)

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災害等に見舞われた場合の会費減免措置について

会員が災害等に見舞われた場合の措置について、2017年総会で以下のような会費減免の規定を決定しました。(細かな内容は、「そくほう」734号・p7をご覧ください)
会費減免措置の申し合わせ事項
『会員が、激甚災害指定地域に居住し住居等に被害があった場合に会費減免を申請することができる。申請は具体的な被害状況を報告し、これを元に全国運営委員会が当該年度または翌年度いずれかの会費減免を決定する。』
台風15号・19号・その後の豪雨災害で被災された方で、希望される方は事務局までご連絡ください。

(2018.12.2)

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第73回地学団体研究会総会(東京)総会声明

8月24日に開催された第73回地学団体研究会総会(東京)では、下記の総会声明を採択しました。
「高レベル放射性廃棄物の処分政策を再検討し、原子力政策の抜本的見直しを求める」PDF_icon(352KB)
「辺野古新基地建設に反対する声明」PDF_icon(213KB)

(2019.10.10)

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若手支援カンパをありがとうございました

今年度の若手支援カンパは、84名の会員、会員外方からご協力いただき、34万3,000円が集まり、学生・院生に15万4,500円の支援を行いました。
学生宿舎への宿泊者には1泊2,000円になるように越えた分を支援、巡検参加者には半額支援、ポスターやシンポジウムでの発表者には交通費実費の半額支援を行いました。
ご協力大変ありがとうございました。なお,若手支援カンパの残額は,来年の近畿和歌山総会へ繰り越し,引き続き若手支援に役立てていきます.(全国運営委員会事務局)

(2019.10.10)

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地学団体研究会全国運営委員会は「チバニアン」に関する声明を発表しました

国際地質科学連合で検討されている「チバニアン」について、地学団体研究会では、2018年8月の第72回総会で、記念講演会「チバニアンと地質学」(岡田誠氏・茨城大学教授・チバニアン申請チーム代表)を行うとともに、総会準備委員会では「チバニアン」という解説冊子を発行するなど、「チバニアン」について取り組んできました。
今回、本会の全国運営委員会では「チバニアン」に関する声明を発表しました。
詳細はこちら→「チバニアン声明」PDF_icon(213KB)

(2019.8.1)

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「チバニアン(千葉時代)解説パンフレット」「総会資料集(講演要旨・巡検案内)」を頒布します

8月の市原総会に向けて市原総会準備委員会では「チバニアン(千葉時代)解説パンフレット」を作成しました。A5判32頁オールカラーで、内容は一般の方にもわかるように、地形地質から古地磁気、火山灰の話など盛りだくさんです。
また、総会資料集も若干残部があります。

  1. 「チバニアン」1部100円(送料10部まで80円)
  2. 「総会資料集」1部1,500円(送料180円)
  3. 申込先:E—メール、FAX、郵便で地団研事務所まで。

(2018.11.11)

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